
12V駆動なのでさっそくくっつけてみたがあまり光らない。ちょっと電流が少ないのかも。。。20Wだと1.6Aも必要。。。
仕方がないのでPWM回路で駆動したら、結構明るく点灯する。
さすが銅板仕様。
ちょっと放熱が心配。
CPUグリスを塗っといたけど、アルミブロックが熱い。放熱板もちょっと熱い。
温度計がないのでわからないけど、ちょっと触れないくらい。
あと、PWMでの調整がボリュームを上げると3段階で明るくなる。
前のLEDの方がいい感じ。。。
661円むむむ。
S型ニコンの内部をPWM回路に交換しておこう。
結局、LED PARADISEで購入したPowerLEDと5V電源がいい感じかも。
あと、深度合成器のフレームの残りを糸鋸で切ってヒートシンクにどうだろうか?
アルミの円柱ブロックとの接触面積が少なくなるのが気になるけど。

ネジ径が違うので、M3,100mmネジが必要。
あとパイロットランプの赤色LEDへの電圧は1.9Vかかっていた。
PWM回路の出力は5Vなので、150Ωほどがいるかも。
パイロットランプは、顕微鏡の電流計の窓にレジンで固めちゃったので再利用するしかない。仕方なく、抵抗を購入。。。
まずは、放熱がこのフレームで耐えられるかどうか。。。
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抵抗セットが届いた。150オームで十分光るのでこれでOK。
¥579でいろいろな種類の抵抗が600本も入っていた(笑)